ロレックスの修理前に知っておきたいこと
おすすめのロレックス修理店情報をまとめています。
ロレックス修理店
費用比較リスト
  1. ウォッチ
    ホスピタル

    防水検査やキズ磨きなど
    オーバーホール特典あり

    オーバーホール料金
    2万3,000円~

    公式HP

  2. カナルクラブ

    月間600本以上の修理実績
    業界の評価も高い老舗

    オーバーホール料金
    1万7,000円~

    公式HP

  3. ドクター
    ウォッチ

    自宅にいながら申込みOK
    使い勝手のよいサービス

    オーバーホール料金
    3万8,900円~

    公式HP

ロレックスの修理前に知っておきたいこと » 【モデル別】ロレックスの修理事例

【モデル別】ロレックスの修理事例

ロレックスの修理事例をモデル別に紹介。修理店や状態によって価格は異なりますが、実際の修理箇所などを参考にすることで、大体の相場と修理内容のイメージをつかむことができるでしょう。

ロレックス エクスプローラーの修理事例

エクスプローラーⅠ(1953年頃~)と、その上位機種であるエクスプローラーⅡ(1972年~)があります。ロレックスはイギリス遠征隊のスポンサーであり、エドモンドヒラリー卿がエベレストに初登頂した際にPRしたことから広がりました。歴史的偉業をたたえて公式に発表した探検家用プロフェッショナル・ウォッチなのです。

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ロレックス デイトナの修理事例

デイトナはストップウォッチ機能が付いており、時間を計るだけでなく、タキメーターで時速や時間当たりの生産性を計ることができます。その他の機能はもちろんバリエーションも豊富で、一番人気のステンレスモデルやイエローゴールドコンビ、ルーレットなどさまざま。

自動巻き上げ構造なので、日々使用していないとゼンマイの巻き上げがなくなり止まります。資産価値も高いので、定期的なメンテナンスはしておきたいものです。

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ロレックス サブマリーナの修理事例

1953年にダイビングツールとして誕生した、世界初のダイバーズウォッチ。ダイバー達にはお馴染みのスポーツ時計です。また、他のスポーツモデルよりも多くのリファレンスがあり、ヴィンテージ・ロレックスの中でも希少性の高いモデルも多く存在しています。そのため、コレクターズアイテムとしての人気も持っています。

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ロレックス デイトジャストの修理事例

ロレックスの3大発明の一つ、デイトジャスト機能を持つスタンダードモデル。キャリバーはCal.3135を搭載しており、パワーリザーブは2日前後の使用がないと、ゼンマイの巻き上げがなくなり止まってしまうので注意が必要。メンズ、ボーイ、レディースと3タイプ揃っている事からも、カップルや夫婦で愛用する人も少なくありません。

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ロレックス GMTマスターの修理事例

空のロレックスとも言われている、異なる3つの場所の時刻を把握できるパイロットウォッチ。GMTマスターI とIIとあり、GMTマスターIはすでに生産終了(1999年に廃盤)。今はGMTマスターIIがバリエーションも豊かに進化しています。2007年にモデルチェンジをしたのをきっかけに人気が高まり、最近では旧型のヴィンテージモデルも注目されています。

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